相葉 雅紀 ブログ まみれ。 嵐メンバー「記念館」初回は相葉雅紀!天真爛漫&奇想天外エピソードが止まらない!

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相葉と2人でタクシーに乗り、「降りるときに『あっ、忘れ物したわ』と思って引き返そうとしたところ、タクシーの運転手さんが行ってしまって、僕の足の上で止まってもうたんですよ」と中途半端に発進したタクシーに、足を轢かれたことがあったという。 この日、七五三の話題になると「袴みたいなのを着ている写真はねぇ、確かあった気がする」と言いつつも、「写真館で写真を撮った記憶はあんまない」という相葉。

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そして、その際の服装について「スーツかな? え、どういった格好で撮ったらいいの?」と悩んでいると、スタッフは「それこそ(二宮和也が主演を務めた映画)『浅田家!』って、家族で写真撮って、消防士さんの格好したりとか。 「それがもう楽しみ方の一つとして、それで自分がテンション上がったり盛り上がるんだったら、どうぞいっぱいやってくださいって感じ」と、好きなように合いの手を入れて楽しんでもらいたいと語った。
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「走んなきゃ間に合わない」と2人は大急ぎで総武線のホームに向かい、電車に滑り込むことができたものの、なぜか相葉はホームに留まったまま「じゃあね!」と二宮に手を振っていたという。 じゃあ、ちょっと落ち着いて日にち合わせましょうか」とやりとりをしている間に、世の中の状況が変わり「そのまま流れたかな。 すると相葉は「ちょっと前、コロナの自粛になる前ぐらいに『みんなでご飯に行こうか』って話があがってきて、メールでね」と、最近も交流が続いていると明かした相葉。

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時代から多くの時間を一緒に過ごしてきた二宮和也によると、ある時、新幹線で大阪から東京に帰ってきて総武線快速へ乗り換える際、ホームがかなり離れているにもかかわらず終電まで5分ほどしかなかったとか。
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これに、リスナーから「メンバーからの『もともと知っていたのか』との問いかけに『知らない』と答えていましたが、ほんとに知らなかったのでしょうか? 実はご存じだったのでは? と気になります」と疑惑の声が寄せられると、相葉は「な~に~? 痛いとこ突くね(笑)」と言いつつ、「いやいや、知らなかったっていうか、なんか……そうなんだろうなっていう……」と動揺。 しょうがない(笑)」などの声が集まっていた。 。

カラオケでも合いの手入れるみたいな」と言うと、「俺、あれはほんとにやらされてました。
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このエピソードに、相葉は「それもミッションがあったの!」と言い出し、自身の行動を説明。 今回、放送開始から999回目を迎えたということで、相葉は大喜びしていた。 そして「まぁ……知ってた。

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足を轢かれた横山のことはコンビニの中から「すごい心配してた」と明かしており、またも出演者を大笑いさせていた。 そこで、これまで数多くの豪華ゲストの人生を紐解いてきた「記念館」で、嵐5人それぞれの「記念館」が開催されることに! 初回となる今回は、「相葉雅紀記念館」。
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この日の放送に視聴者からは、「ミッション笑った」「真顔で『ミッション』とか言い出すの最高」「相葉ちゃんは常にミッションを遂行してるんだ」「ミッションのくだり面白すぎる」という声が集まっていた。 さらに、スタッフが「昔のアイドルって、親衛隊の人がコールとか作ってやってたじゃないですか。 なんでも、そのタクシーは実家のお店がよく利用しているタクシー会社で、迷惑をかけると、タクシー会社経由で自身の父親から怒られると思い、中華料理屋の息子だとわからないようにするため「バレちゃいけないミッション」が始まったとのこと。

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イタリア人はシェアしないっていうのは知ってたよね。 そんな同回で、相葉は、2015年放送の主演ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)の共演者との交流について言及。
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第1回目となったこの日は、「相葉雅紀記念館」が行われた。

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袴を着て神社で飴を食べている記憶はあるものの、家族写真はあまり残っていないらしく「やりたいな。
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楽しいんですよ、合いの手やってても」と、子どもの頃の名残で「あゝ無情」を聞くと無条件に反応してしまうと明かしていた。

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知ってた、もう。 出演者からは「怖い、怖い、怖い!」と悲鳴が上がっていた。